どうも変遷・・・


国語

国語は、日本語で日本語を教えてもらう、

なんの意味があるのか?

と、おもっているふしがあった。

 

国語力

さきほど投稿した、

道後温泉(どうごおんせん)までのブログ記事を読み返したら、

案の定・・・だった。

 

文体

当初、ですます調 だったようだが、

いまや、常体表現に・・・

どうも変遷(どうもへんせん)しているようだぁ

 

段落

ウェブページでは、しばしば、

文頭の1文字空白を開けないことが珍しくないので、

まぁ、それはよいとして・・・

室温がたかく、

ダラダラした気持ちで・・・

そのへんではなしを、いったん切ったほうがいいんじゃないの?

的な、

作文になっていることも・・・

いいや、

異常気象のせいにしてはいけない・・・

文頭から句点までの字数が、必要もないのに、多い、

それは、

なにを言いたいのかはっきりしないまま、タイピングしているからだろう・・・

 

誤字

一番最初、というか~

一番初め( または、最初 )の投稿にみた、

ワードプレスデフォルトメッセージに対して、

独りで答えている・・・

” 初めて見たいとおもいます “

テレビと喋っている様子に似ているようだが、

それは、まぁ、よいとして・・・?

 
目的語

” なにを “ 初めて見たいのか?

わからない・・・

 
対応

呼応という言い方でよかったのだろうか、

ワードプレスチームの人たちが用意してくれたガイダンス文章への返答という形としても、

なにか可笑しい・・・

 
漢字

ここは、” 始めてみたいとおもいます ” に直した~

 
その他

そのほか、恥ずかしい部分( 作文中、国語力が乏しいことが露呈している部分 )が見受けられるとおもうのだが、

それはそれでおつなものということで、

それはそれでコンテンツということで、

作業量を削減して、向きに?進してゆこう!!

このような次第なのでR(あ~る)

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