反対意見


先日、介入があった?ようですが、最近円安が進み、

物価高(3%でした?、しかも、生活必需品!?)・・・

こうして、副業、副収入の必要性が高まっている現実があるようで、

また、老後資金が足りない・・・現実があるようで、

作文+広告貼り付け仕事(アフィリエイト)は、

副業について、

そして、地道に稼ぐ副業について、

それは、資格をとって稼ぐ・・・という作文の運びとなり・・・

成り行きで?司法書士試験って、どうだろう、

合格圏内に入れるものかどうか、ちらっと見してみよう、

こうして、始まったシリーズ・・・

こちら

そして、今日、第一問について、やっと?解答にこぎつけるようだ🐶

肢ア~ウまで、判断し直し、ただし、肢ウについてはあいまいさが残る気持ち・・・

そして肢エ、・・・

ネットで判例の内容をみつけることができ、

やはり、最初の判断を直さなくてよいようだ。

肢オも同様だった。


こうして、肢エと肢オは、正しくない、で判断変わらず、

肢ア、肢イ、は見直しの結果、正しい、に判断変わった、

肢ウは、唯一正しいと判断していて、昨日記事でも、どちらかというと正しいと判断しなければならないということで判断かわらず、

選択肢は、
1  アイ 2  アエ 3  イウ 4  ウオ 5  エオ

肢エと肢オを含む2,4,5を消去、

1,3が残る、

肢イは、どちらにも含まれるため、

肢ア、肢ウどちらか1つが正しくない肢だと判断しなければ解答不能という運びになった。

通信教育で先生が、スクールで先生が、教えてくれればこころづよいのだが、

ちらっと見でして、独学的?・・・

これまでの判断が正しいのかどうか断言しがたく・・・

しかし、ここまできたら結論に至らないとキリがない!!??

ので、

肢アと肢ウについて、見直しの見直し、を行う🐶

肢アは、要件が不足しているため・・・これが理由だった。

肢ウは、個人的には永久に結論がでないんじゃないか?しかし、判例の趣旨に照らせばよく、判例の内容を、と、或るウェブページにみるに、

最高裁の判決の趣旨からすれば、肢ウは、正しいようにみえる、が、しかし、

裁判官の反対意見が明記されているわけで、

判決は正しく、反対意見も正しい、

そう理解せざるを得ないとおもいますが、

それは、訴訟は判決に至らないといけないので判決がでましたが、

判決に至る論理自体は、肢ウを正しと判断する結論にも、肢ウを誤りと判断する結論にも、成り得るもののようで、

判例の趣旨と問題文にありまして、

それでは、肢ウは、正しいと断定しかねる、そのように思われた。

ここで、わたくしの誤解があるかもしれず、

また、最終的に肢アと肢ウのどちらかが誤った記述と判断しなければならなくなった運び?成り行き?解答プロセス?に間違いがないと断定しかねるところがあるようで、

なんですが・・・

ひとりで司法書士試験ちらっと見しているので、これは仕方のないことで、

独学?でしょうね、たぶん、

ですので、一か八かのようですが、

選択肢 1  アイ を選び、これを解答にする🐶🐶

果たして正解かどうか、

法務省ホームページの試験過去問に答えは見つけられなかったので、たぶん、

書店で売られている司法書士過去問集といった本の解答、

( その解答を書いた人は出題者でないはずですが、)

スクール、通信教育、つまり、自分以外の人、それも、司法書士試験問題につき経験ある人が出した答え・・・

を見て納得するほかなく、

しかし、

解答にいたるプロセスが論理的ならば、法律って社会科学だとおもいますので、その、

通信教育の先生が出した答えは、信頼性があるものだろうと・・・

そのように推測しています🐶

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[こうこく]


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